夏の木造アパート暑すぎ・簡単にできる暑さ対策DIY

断熱がしっかりしていない、古い木造アパートの夏は灼熱地獄です。私も、単身赴任で木造アパートに住んでいます。真夏の部屋の気温は30℃超えは当たり前で、夜になってもなかなか下がりません。かといって、エアコンをガンガン使うと、電気代が掛かるので悩ましいですよね。

そんなめちゃくちゃ暑い部屋をなんとか涼しく過ごせるように、DIYでリフォームした内容を紹介します。

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ホイスト・ウインチで必要な資格はコレ!

ホイストやクレーン関係の資格はとても複雑で分かりにくいですよね?

いざ資格を取ろうとしても結局何の資格を取れば良いのか、なかなか専門のサイトを見ても分かりません。
そんな皆さんの疑問をまとめましたので、参考にして下さい。

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私が一発合格した「エネルギー管理士(熱・電気)」おすすめ問題集・テキストを紹介します。

エネルギー管理士の熱と電気を両方受験した経験を元に、一発合格したテキスト(参考書・過去問題集)を紹介します。

エネルギー管理士の勉強を始めてまず悩むのがテキスト選びですよね。
本屋に行くとさまざまな種類のテキスト(参考書・過去問題集)が並んでますし、私も色々悩みました。

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冬の賃貸アパート寒すぎ・簡単に室温が5℃アップした14の寒さ対策DIY

冬の古い木造アパートの部屋って、とても寒いですよね。

私は、雪国である長野県に単身赴任で一人暮らししています。木造のボロアパートの真冬の朝の部屋の気温は「5℃以下」が普通でした。一番寒い朝の外気は「マイナス20℃」になるので、部屋は「0℃以下」になることもありました。

かといって、寝ている時にも暖房器具を使うと、電気代やガス代にお金が掛かるので悩ましいですよね。屋外で、ストーブをつけているのと正直変わりません。

水道で例えると、お風呂に栓をせず、水を出しっぱなしにしている状況と同じです。

こんな、めちゃくちゃ寒い賃貸アパートの部屋をDIYでリフォームして暖かくした内容を紹介します。

■寒さ対策の効果

冬の朝の室温が5℃アップ!
(暖房を切って寝た翌朝の外と室温の差)

対策前:温度差5℃
(外気温:0℃、室温:5℃
・・・・
対策後:温度差10℃
(外気温:0℃、室温:10℃

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